contact

カテゴリー

2020年07月24日

7.13後楽園ホール・メインイベント

メインイベント
SEAdLINNNG BEYOND THE SEA Single Championship~頂上決戦~(30分1本勝負)
〈挑戦者〉○世志琥(26分2秒、ダイビングセントーン→片エビ固め)中島安里紗×〈王者〉
※中島が5度目の防衛に失敗、世志琥が第4代王者となる。
 2K0A09982K0A10132K0A1001
ゴングが鳴り、2人は視線をそらさず仁王立ち。探り合いから中島が腕を絞る。世志琥も応戦。ロックアップから世志琥が押し込み、チョップ。中島は張り手。世志琥も張り返して張り手合戦。世志琥はタックルからサッカーボールキック、顔面蹴り、スリーパー。髪を掴んで投げ飛ばし、顔面ウォッシュ。走っての一発は避けた中島が膝蹴りを連発。エルボーからバックを奪う中島。世志琥も奪い返すが、中島が投げて世志琥は場外エスケープ。コーナーからのプランチャ狙いを読んだ世志琥がすぐにリングに上がる。エプロンの中島はエルボーをよけ、カサドーラフットスタンプ、ケンカキック。
2K0A10572K0A11552K0A1254 
5分経過。エプロンを走ってミサイルキック。コーナーに上がってプランチャ。リングに戻してキックを連発する中島。逆に髪の毛をねじって投げ飛ばす。更にコーナーで踏みつけ。丸め込みからグランドでの関節技で絞り上げる。左腕を蹴り、ロープを使って更に痛めつける。「料理するんじゃねえのか」と張り手。世志琥も下から攻撃。立ち上がってエルボー連打。中島は張り手連打から舞えけり。カサドーラフットスタンプを狙った世志琥だが、逆に丸め返してフットスタンプ。中島は場外エスケープ。世志琥はそこでセントーン。鉄柵にもホイップ。カウント18でリングイン。
2K0A12722K0A1157 
10分経過。世志琥がサッカーボールキック。前からもキック。カウント2で返されるとスリーパー。エスケープされると前からキック連発。キャッチした中島はラリアットも避け、担がれるもウラカンからアンクルホールド。エスケープ。エルボー合戦。中島が回し蹴りからスリングブレイド。コーナーからはミサイルキック2連発。カウント2。コーナーに上がると世志琥が下から追いかける。コーナー上でエルボー合戦。中島が宙づりにしてフットスタンプ。
2K0A1366
2K0A1500 
15分経過。中島がダイビングフットスタンプ。カウント2。「終わり!」と手拍子をあおり、コーナーへ上がるが、世志琥が起き上がり、後ろからラリアットを決め、セカンドロープに乗って投げっぱなしジャーマン。肩に担いで叩きつけるもカウント2。セントーンからリバーススプラッシュ。ひねりを加えてもう一発。カウント2。セカンドロープからダイビングセントーン。カウント2。トップロープからも狙うが、中島は避けてコーナーへ。ムーンサルトプレスは世志琥が足を出してカット。両者ダウン。カウント9で起き、中島がエルボー。世志琥は膝をつくも、エルボーで返す。そこからエルボー合戦。中島が連発で優勢となり、投げっぱなしドラゴンスープレックス。
2K0A1591 
20分経過。起き上がる世志琥にもう一発。丸め込み2連発の中島。ドラゴンをかわすも、中島はパッケージジャーマンもカウント2。ドラゴンスープレックスもカウント2。ムーンサルトプレスも決まるがカウント2。ドラゴンを狙う中島だが、世志琥は前のめりでうずくまる。強引に起こした中島がエルボーを左右で連打。世志琥も渾身のエルボーで返し、エルボー相打ちからラリアットを決めた世志琥。カウント2。コーナー最上段からダイビングセントーン。カウント2。世志琥がラリアット。起き上がる中島にもう一発。中島はまたも起き上がり、世志琥がラリアット。避けた中島だが、世志琥は投げっぱなしジャーマン。中島も投げっぱなしでハーフネルソンスープレックスをすぐに放ち、フォールもカウント2。
2K0A1620 
25分経過。中島がエルボー、ウラカン狙いは世志琥がパワーボム。スライディングラリアット。カウント2。セカンドロープからダイビングセントーン。フォールに行かず今度はトップロープからダイビングセントーンを決めて3カウント。
2K0A1635
2K0A1642 
世志琥「2冠王になったよ。お客さんがいるのにお客さんの声が聞こえないなんて、寂しくて不安だったけど、みんなの拍手のおかげで今日は戦い抜けました。今日はありがとうございました。そして今日自分と戦ってくれた中島安里紗、ありがとうございました。今までSEAdLINNNGのベルトを守ってくれてありがとう。でもこれから心配すんな。うちが必ず守るから。お前との試合だってまたいつでもやってやるよ。これでうちらの戦いは終わりじゃねえ。そこんとこヨロシク。今年の1月、ここ後楽園ホールで中島安里紗とシングルをして引き分けでした。その時、あいつに言われたのは、満員の後楽園ホールで試合しようって言われたんですよ。それがまだ叶ってない。だからあいつとの次の戦いは満員の後楽園ホールで自分の持つシングルをかけてやりましょう。次の大会は7月26日、新木場大会、世志琥リアルバースデー、おめえらわかってるよな。特別な日だよ。歌っちゃうかもしれねえよ。それとまだカード発表されてないけど、参戦選手を一人紹介します。7月26日、参戦選手、アジャコング、チケット受付中なんでそこんところヨロシク。これからも2冠王になったウチから目離すんじゃねえぞ、そこんところ、ヨロシク」
2K0A1828 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
株式会社 SEAdLINNNG
http://seadlinnng.com/
住所:神奈川県川崎市川崎区砂子1-5-8
第一諏訪ビル502
TEL:044-201-1341
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2020年07月24日

7.13後楽園ホール・第4試合

第4試合
スペシャル6人タッグマッチ(30分1本勝負)
○水波綾&高瀬みゆき&青木いつ希(17分52秒、ダイビングギロチンドロップ→片エビ固め)松本浩代&山下りな&優宇×
2K0A0357 
優宇が青木をロープに押し込み、ヘッドロック。青木もヘッドロックを仕掛け、タックルも優宇は倒れず。青木はタックルを連発。優宇もタックルを決め、ダウンさせる。すると高瀬も加わりダブルタックル。高瀬のギロチンから青木がフットスタンプ、水波がギロチン。水波はコーナーで逆水平を連発。パントマイムから串刺しラリアット。優宇はボディースラムを耐え、逆に決めてボディープレス。松本&山下でダブルエルボー。松本は山下を背負ってダブルニー。松本は優宇も背負って再びダブルニーを決める。
2K0A04802K0A0597 
5分経過。山下が串刺しラリアットから後頭部にニー。水波はエルボー連打。山下もエルボー連打。共に倒れずエルボー相打ち。山下がニーも、水波はパワースラム。青木は山下に串刺しエルボーを連発し、フェースクラッシャー、ボディープレス。ダイビングフットスタンプをかわした山下はドロップキック。抱えた青木はバックフリップ。高瀬の串刺しを山下がかわし、松本、優宇が串刺し攻撃。山下はよけられ、今度はマックスボルテージが3人で串刺し。抱えようとするが、山下は耐えてトラースキック。松本は高瀬を担いで場外の2人に投げつける。エプロンの高瀬に滞空時間の長いブレーンバスターを決め、リバーススプラッシュ式でダブルニー。
2K0A0760 
10分経過。高瀬が下からエルボーを放つが、松本は上からエルボー。松本の攻撃をDDTで切り返した高瀬。松本の攻撃を避けて更にDDT、ミサイルキック。水波はラリアット。松本のラリアットをラリアットで返し、ラリアットで倒すと袈裟固め。ダイビング攻撃を狙ってコーナーに上がるも、松本が追いかけ、セカンドロープから雪崩式ブレーンバスター。優宇は起き上がりこぼし逆水平。3発目を避けるとエルボーを決めるが、優宇はカウンターでキャッチしてサイドバスターからセントーン。パワーボムは耐え、青木がエルボーも、優宇がカウンターでラリアット。高瀬も蹴散らし、高瀬&青木のタックルも誤爆させる。松本は高瀬&青木にまとめてラリアット。優宇は2人で抱えて、優宇はボディープレス。
2K0A07972K0A0822 
15分経過。パワーボム狙いは水波がリバースし、ラリアット。カウント2。優宇はカウンターのバックエルボーからドロップキック、キャノンボール。セカンドロープからダイビングセントーンも自爆。水波は後頭部ラリアット。次の攻撃を耐えた優宇は逆水平を連発。水波は逆水平からラリアットを決め、裏投げ。松本がフォールをカット。スピアもカウント2。最後はダイビングギロチンドロップで3カウント。
2K0A0833
 
水波「勝ったぜ、マックスボルテージ。一つ言いたい。松本、4月ヤル予定だったタッグタイトル、約束忘れてねえぞ。ああ? タッグタイトル、タッグタイトル、タッグタイトル、タッグタイトル。覚えてるか。タッグタイトルな。
2K0A0887 
松本「何勝手に私をバカ扱いしてるの。4月タッグタイトル、覚えてるに決まってるじゃねえかよ。勿論その挑戦権今も有効。そして私達受ける気満々。だけど今日の戦い、オマエら私と世志琥のタッグチーム、勝ってると思ってんの? 今日のタッグワーク、何が言いたいかわかるよな。お前(高瀬)のその自信のなさにじみ出てるんだよ。タッグに挑戦したいんだったらお前に足りないもん、もっと上げてこいよ。何にせよタッグタイトル実現するんで、お前との対戦楽しみにしてます。皆さんも楽しみにしてて下さい」
水波「まあね、いつやるかなんて分からないけど、人間諦めない心が一番大事なんだ。それが一番強くなる近道なんだ。だからそれは強く思ってる自分も貫いてやってきたんだ。何を言われても諦めねえぞ」
2K0A0889
(朱崇花&真琴が乱入し、松本組を蹴散らし、マックスボルテージにも攻撃)
朱崇花「水波、この暑苦しい夏にお前がいたらもっともっと暑くなっちゃうんだよ。化粧命の私達にとっては消しとかなきゃいけない存在ですよね」
(山下がラスエゴを蹴散らす)
山下「何みんなのアニキ、水波さん、バカにしてんだよ。お前らこれ以上食らいたくなかったら帰れ。いくぞ、マジで。水波さん! 久しぶりに試合しましたね。みんなのアニキ、みんなが大好きな水波さん、そして私の大好きな水波さん、いやだってそうだもん。大好きだよ。今日対戦して気持ちに火がつきました。私は水波さんと一緒にタイトルを狙いたいです! タイトル取りましょう!」
高瀬「ちょっと待って。水波さんとは私が組んでるんです。勝手に取らないで下さい。マックスボルテージのキャプテンなんで」
山下「ユニットはよくわからないけど、熱い気持ちというか、火がついたってことを言ってるんだよ」
高瀬「火がついて気持ちが繋がってるっていったらマックスボルテージでしょう」
水波「いろんなことが起きすぎてるけど、山下、助けてくれてありがとう。あとは水波に時間下さい。今言える事はマックスボルテージは最高のタッグチームって事。マックスボルテージがタッグタイトルを取るって事だ。以上だ」
2K0A09272K0A0974

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
株式会社 SEAdLINNNG
http://seadlinnng.com/
住所:神奈川県川崎市川崎区砂子1-5-8
第一諏訪ビル502
TEL:044-201-1341
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2020年07月24日

7.13後楽園ホール・第3試合

第3試合
タッグマッチ(20分1本勝負)
○真琴&朱崇花(13分55秒、ブレイジングキック→片エビ固め)堀田祐美子&花穂ノ利×
2K0A0314 
先に入場した穂ノ利だが、あとからゆっくり入場する堀田をせかす。穂ノ利が「堀田いけ!」と先発を譲るふてぶてしさ。堀田が真琴をロープ際に追い込むと、朱崇花が後ろから攻撃。だが堀田は2人まとめてラリアット。逆エビを決めようとする堀田に「早く返せ」と穂ノ利。決めると、真琴にストンピング。2人でニークラッシャーも決める。穂ノ利がタッチを受けてリングインすると真琴に倒される。朱崇花が登場し、ロープ際で顔面蹴りを連発。ボディースラムから踏みつけフォール。真琴は髪の毛を掴んで投げ、串刺しフロントハイキック。足を固める真琴は腕にも噛みつく。穂ノ利は朱崇花にエルボー連打。朱崇花は張り手一発出ダウンさせ、顔面踏みつけ。穂ノ利がピンチを脱し、堀田が登場。朱崇花を威嚇し、穂ノ利も呼び込み、穂ノ利が串刺しドロップキック。堀田は串刺しラリアット。
2K0A01992K0A02762K0A0220
更に「まだ」という堀田の指示で串刺しドロップキックを連発。朱崇花はロープに振られながらもセカンドロープからムーンサルトアタック。朱崇花と真琴でストンピング。ロープに走った朱崇花を穂ノ利が捕まえるも堀田の攻撃は誤爆。それでも堀田は2人にフェースバスター。2人でキャメルクラッチを決め、「フレッシュ」アピール。穂ノ利は朱崇花にドロップキックを連発。朱崇花は倒れずドロップキック一発でダウンを奪う。穂ノ利はエルボー連打。朱崇花は倒れずエルボー連打。顔面蹴りも連発。トラースキックを避けた穂ノ利は丸め込み。朱崇花はカウンターでトラースキック。
2K0A0123
2K0A0147 
10分経過。フィニッシュ宣言の朱崇花に穂ノ利はカサドーラ。朱崇花は張り手からランニングキック。真琴はグラウンド卍固め。穂ノ利はダブルアームの状態を回避しエルボー連打。堀田のアシストからタックルを決め、2人でダブルタックル。ボディースラム狙いは逆に決められてしまう。真琴はダブルニー。コーナーに上がると堀田がカットし、雪崩式ブレーンバスター。そこから穂ノ利が丸め込み。ロープに走ると朱崇花がビックブーツ。真琴はロープに穂ノ利を乗せてロープを蹴り上げ、ボディースラム。堀田のラリアットから穂ノ利は丸め込み。真琴は側転ダブルニーからのフォールを自力でキックアウト。最後はブレイジングキックで3カウント。
2K0A0305 
堀田「ババアは帰れ? 穂ノ利の方が若いんだよ。私ちょっと事情があって今、アクトレスガールズをやめたんですが、こういう若い子達、そのあとにこういう若い子と組んで試合が出来た事にありがたく思います。今の悔しかった気持ちを、次はもっとやらないとな。頑張れ」
2K0A0333 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
株式会社 SEAdLINNNG
http://seadlinnng.com/
住所:神奈川県川崎市川崎区砂子1-5-8
第一諏訪ビル502
TEL:044-201-1341
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2020年07月24日

7.13後楽園ホール・第2試合

第2試合
ハイスピード3WAYマッチ(20分1本勝負)
○つくし(6分59秒、直伝ラ・マヒストラル)笹村あやめ×
※もう1人は小林香萌
 
2K0A9890
2K0A9916
笹村は復帰後初のSEAdLINNNG参戦。つくしは入場と同時に南月レフェリーに抱きつく。南月は笹村に「お帰り!」。小林はつくしとの握手を怪しむも、握手しようとしたら蹴られる。世志琥組対つくしの図式となり、小林&笹村でつくし狙い。つくしは2人の攻撃をかいくぐる。そこから3人が激しく入り乱れる。小林が串刺しドロップキック、笹村が串刺しエルボーでつくしを攻め、連係もヒット。
2K0A99552K0A9995
2人で腕を決めていくと、南月が「2人で卑怯だろ!」。ロープに固定し、背後からドロップキックを決める小林と笹村。2人で関節技を決めると南月がカット。小林は南月にドロップキック。つくしと南月をコーナーに振るが、南月は駆け上がってボディープレス。つくしはドロップキック。笹村は小林を丸め込み。つくしが小林にドロップキック。
2K0A9992
小林とつくしがエルボー合戦。延髄斬りをよけたつくしが丸め込み。笹村がカット。ブレーンバスターを決めた笹村がロープ1往復フォール。小林はミサイルキック。2発目にいこうとコーナーに上がると、笹村が丸め込みを決めて口論に。そこへつくしがボディーアタック。つくしの手をキャッチした笹村が小林の顔面にぶつけ、張り手状態。小林に丸め込みを連発する2人。南月も入ると、小林は怒りをぶつけ、みんなにドロップキック。だが、3人で倍返しのトリプルドロップキックが待っていた。つくしは笹村に丸め込みを連発し、マヒストラルで3カウント。
3_2K0A0033
3_2K0A0047 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
株式会社 SEAdLINNNG
http://seadlinnng.com/
住所:神奈川県川崎市川崎区砂子1-5-8
第一諏訪ビル502
TEL:044-201-1341
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2020年07月24日

7.13後楽園ホール・第1試合

第1試合
海樹リコデビュー戦(15分1本勝負)
○藤本つかさ(10分6秒、ミサイルキック→片エビ固め)海樹リコ×
 
試合前にはリコにデビューの花束贈呈。「お願いします!」と握手。いきなりドロップキックからフォール。藤本がエルボーからヘッドロック。藤本が投げ飛ばすと、リコもヘッドロック。「こい!」と力比べを要求するリコ。そこから腕を取ると藤本も取り返す。リコがヘッドロックを決めると、藤本もヘッドロックからサッカーボールキック、キャメルクラッチ。ロープ際では顔面踏みつけ。顔面も蹴り飛ばし、髪を掴んで投げると逆エビ固め。リコがロープブレイク。コーナーにふられるも、駆け上がってダイビングボディーアタック、串刺しドロップキック。「上げるぞ!」とボディースラム狙い。耐える藤本が卍固め。ロープに張り付けにして背後からドロップキック。カウント2。
2K0A9605
2K0A96222K0A9632 
5分経過。ミサイルキックをかわしたリコが丸め込み3連発。エルボー合戦。藤本はチョップ。リコはエルボー連打からドロップキックも、倒れなかった藤本もドロップキックでダウンを奪う。藤本は「プロレスは痛いんだよ!」と串刺しドロップキック。座った状態のリコにもう一発。ボディースラムの要領で抱え上げ、プレスし、クロスフェースロック。
2K0A9718 
エスケープしたリコはキックを見舞って前方回転。ドロップキックは4連発。それでも藤本は倒れず、気合を入れてもう一発放ち、藤本に膝をつかせる。そこから3連発を見舞い、走ってもう一発決めてフォール。カウント2で返されると連続フォール。藤本は張り手から回し蹴り、サッカーボールキック3連発からPK。カウント2。藤本がエルボー連打。ロープワークからドロップキック。カウント2。藤本がミサイルキック。カウント3。
2K0A9801
2K0A9844
 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
株式会社 SEAdLINNNG
http://seadlinnng.com/
住所:神奈川県川崎市川崎区砂子1-5-8
第一諏訪ビル502
TEL:044-201-1341
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

ヤシの木