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2021年10月18日

10.13後楽園ホール・セミファイナル

セミファイナル スペシャルタッグマッチ30分1本勝負〜SUPER PASSION!!!〜
高橋奈七永&○松本浩代(18分52秒、ロックドロップ→片エビ固め)田中将斗&優宇×
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奈七永対優宇で試合開始。ロックアップで優宇がロープ際に押し込み、逆水平。奈七永もチョップで応戦すると優宇が逆水平を連発。田中が登場。松本がタッチを要求するも、奈七永は「ノー」。ロックアップから腕の取り合い。田中がコーナーに押し込んでチョップ、張り手。奈七永がエルボー連打も、田中は一発で倒す。田中がフライングメイヤーからスリーパー。奈七永もすぐに脱出してエルボー。タックルを挑むが田中は倒れず。顔面張り手の連発も、田中がエルボーで倒し、ラリアット。奈七永がかわし、松本とダブルタックル。松本はストンピングから両耳を掴み、投げ飛ばす。「何が弾丸だ」と逆水平連発も、田中が一発で倒し、ヘアホイップ。串刺しエルボーから顔面踏みつけ。優宇が登場。松本をコーナーに叩きつけ、串刺しプレス。巴投げから腕十字。
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5分経過。優宇が左腕にセントーン。田中も腕狙い。串刺しをキックで迎撃した松本がタックル。田中は倒れず。エルボーを連発して怯ませるも、田中はカウンターのエルボー。優宇のセントーンは松本が避け、奈七永とタッチを狙うが、優宇がカット。手を繋いだ状態で松本が逆水平を連発。優宇はサイドバスターからセントーン。セカンドロープに上がると奈七永がカット。松本が突進し、アルゼンチンも決め、そのまま後ろに倒れ込む。奈七永とタッチ。奈七永がタックルを連発し、延髄斬り。優宇のラリアットを避けて田中に一撃を見舞って優宇にもタックル。ブレーンバスター狙いは田中がカット。田中&優宇の合体攻撃をかわした奈七永は田中に投げっぱなしジャーマン。優宇が奈七永に逆水平。奈七永も逆水平。打ち合いはどっちも引かず。奈七永は串刺し狙いも、逆に優宇がタックル。
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10分経過。優宇が奈七永を肩に担ぐが、奈七永は脱出。ロープに走るが、優宇がボディーアタック。田中が登場。串刺しラリアットを連発し、DDT。スーパーフライは奈七永が膝剣山。串刺しラリアットから松本も串刺し。田中は2人まとめてコーナーに振ろうとするが、松本のバックドロップから奈七永がセカンドから冷蔵庫爆弾。トップからも狙うが、田中が起き上がって雪崩式ブレーンバスター。気合いで起き上がった奈七永がブレーンバスター。ラリアットも起きて逆に奈七永もラリアット。松本は串刺しプレスからコーナーダブルーニー。バックドロップ狙いは耐えた田中。ラリアットの相打ちから松本がバックエルボー。田中はラリアット。優宇はセントーン、ジョン・ウー、キャノンボール。田中がすかさずスーパーフライ。優宇はセカンドからボディープレス。
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15分経過。スライディングDを松本が避け、奈七永が田中にスライディングD。バックドロップは優宇が体を入れ替えて回避。優宇は奈七永、松本を柔道殺法で倒し、松本にはスリーパー。胴締めにも移行するが、松本はエスケープ。優宇がパワーボムの体勢。松本が丸め込もうとするが、優宇が腰を下ろす。そこへ奈七永がエルボーを叩き込み、松本が丸め込む。松本と優宇のエルボー合戦から松本がリバース。すぐに優宇も起きてラリアットの打ち合いから2発目は松本が打ち勝ち、パワーボムの体勢。田中がカット。松本が田中にエルボー。奈七永と2人で抱えて田中を優宇の上にパワーボム。奈七永の冷蔵庫爆弾から松本がスライディングラリアット。カウント2で優宇がキックアウト。最後はロックドロップで3カウント。

2021年10月18日

10.13後楽園ホール・第3試合

第3試合 8人タッグマッチ30分1本勝負
堀田祐美子&○山下りな&青木いつ希&川畑梨瑚(13分0秒、インプラント→エビ固め)真琴&まなせゆうな&朱崇花&海樹リコ×
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青木が大声でよろしくお願いしますのアピールをしようとしたところ朱崇花が口を塞ぎ、そのまま真琴組が奇襲。朱崇花が川畑にパラダイスロックを決め、ポーズ。リコと川畑がエルボー農地合いから川畑がサッカーボールキック。堀田が登場。リコがエルボーを連発も堀田は張り手。ロープ際で川畑が顔面を踏みつける。堀田が腕を固め、山下はボディースラム。青木は串刺しエルボーからフェースクラッシャー、ボディープレス。リコはドロップキック。まなせが青木、川畑にタックル。コーナーの山下、堀田にも攻撃。堀田は微動だにせず、まなせは青木と川畑にまとめてラリアット。青木に串刺しラリアットからタックル。青木はSTO。川畑はドロップキック。まなせがロープに走ると堀田がカットし、川畑がミドル。堀田と川畑で交互にローキック。
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5分経過。まなせはカウンターのラリアット。真琴は膝蹴りを連発。串刺しフロントハイキックからダブルアームスープレックス。川畑は延髄斬り。蹴りも連発。真琴はカウンターでスピア。蹴りも叩き込む。朱崇花は川畑をコーナーに戻し、堀田登場。朱崇花は張り手。ラリアットを避けるが、堀田もスピンキックを避けて胴締めスリーパー。真琴組がみんなで堀田に攻撃。朱崇花がコーナーに上がると川畑がカット。堀田が雪崩式ブレーンバスターから脇固め。サッカーボールキックも決める。山下は顔面蹴りを連発。トラースキックをキャッチした山下はエルボー。朱崇花もエルボー。ブレーンバスターを狙うと逆に山下が投げるが、朱崇花はトラースキックを決める。リコはドロップキックを連発。
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10分経過。山下はトラースキック。山下がコーナーに上がると朱崇花がヘッドシザースで落とし、リコがノーザン。山下はカウンターのラリアット。堀田も真琴にラリアット。まなせにもラリアット。川畑と青木はまなせにダブル攻撃。朱崇花はその2人を蹴散らし、山下対リコの戦況へ。山下がエルボー。コーナーに振られたリコだが、駆け上がってボディーアタック。山下はラリアット。カウント2でキックアウトしたリコにインプラントで3カウント。
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2021年10月18日

10.13後楽園ホール・第2試合

第2試合 ハイスピード3WAYマッチ20分1本勝負
○Leon(9分57秒、クラッチ・デ・ガオー)AKARI×
※もう1人は駿河メイ、スペシャルレフェリー=中西百重
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ハイスピードの特別レフェリー中西百恵は一番最後に入場曲に乗って登場。なぜかパイプイスを持参。ボディーチェックからなぜか百重もみんなと握手して開始のゴング。対戦相手の3人が百重と向かい合う。百重が「メイちゃんがいけ」とうながし、3人でエルボー合戦。3人でロープワークからLeonとAKARIがダブルタックル。メイは2人をまとめて投げてドロップキック。Leonはメイに串刺しドロップキック。ダブルアームは回避したメイが丸め込み。Leonと丸め込み合戦。そこにAKARIも加わる。疲れた百重がAKARIにドロップキック。ロープ際でメイがLeonを攻撃すると百重がゆっくり反則カウント。逆にLeonがロープ際で攻撃すると高速カウント。AKARIとLeonで合体攻撃からポーズ。南月が引っ張りロープエスケープしたメイだが、AKARIがボディースラム。Leonもボディースラム。
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メイは2人にボディーアタック。キャッチされるも百重がうしろからボディーアタックを決める。メイが百重の手を引っ張り、Leonはラリアットでダウン。メイは手を持ったままロープを飛び跳ねて2人でポーズ。AKARIが百重を羽交い締め。Leonの攻撃は誤爆。メイもバックを奪い、Leonが攻撃も、百重が避ける。Leonと百重が張り手合戦。百重はカニ挟みでLeonを倒し、踏みつけ。だが、続いて倒され、全員が踏みつけられる。Leonはメイ、AKARIと連続で風車式バックブリーカー。「ガオー」とLeonがポーズを取ると、百重も同じようにポーズ。怒ったLeonが攻撃しようとロープに走ると南月がカット。メイはダイビングエルボーアタックから1往復フォール。
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AKARIはドロップキックから変型アルゼンチン。LeonはAKARIにミサイル。着地都道時にメイへのボディープレスも完成。LeonとAKARIがエルボー合戦。AKARIが回し蹴り。Leonは肩に担いで叩きつけ、1往復フォールも、メイがダイビングフットスタンプでカット。メイが百重に肩車からトランスフォーマー。百重はモモラッチ。南月がカウントを叩く。丸め込み合戦は全てカウント2。AKARIがLeon、メイに蹴りを見舞い、百重にも一発。AKARIがブレーンバスターをメイに狙うが、その間にLeonが丸め込み。AKARIも逆にLeonに丸め込み。Leonがエプロンのメイを落とし、AKARIは619。だが、最後はLeonがAKARIを丸め込んで3カウント。
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2021年10月18日

10.13後楽園ホール・第1試合

第1試合 海樹リコBEAST KID5番勝負 シングルマッチ20分1本勝負
○DASH・チサコ(7分28秒、ホルモンスプラッシュ→片エビ固め)海樹リコ×
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リコの5番勝負第1戦の相手はチサコ。開始と同時にリコがドロップキックを連発。エルボー合戦はチサコに軍配。それでもリコがドロップキックから馬乗りでエルボーを連発。チサコも体勢を入れ替えてやり返す。更には張り手からフェースバスター。ロープに振られたリコがドロップキックを放つが、チサコがすぐにジャンピングキックを決め、クロスフェースロック。リコがセカンドロープからボディーアタックを決め、ドロップキックを連発。コーナー最上段からのダイビングボディーアタックをかわしたチサコはミサイルキックから更に走り込んでドロップキック。リコはノーザンライトスープレックス。
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5分経過。コーナー最上段からダイビングボディーアタックを今度こそ決めるリコ。「こんなもんか」と顔面を蹴り飛ばす。エルボーの打ち合いからリコが張り手も連発。ロープに走るとチサコがカウンターのジャンピングハイキック。ダイビングフットスタンプをかわしたリコは丸め込み。チサコはノーザンからダイビングフットスタンプ。リコはキックアウトしたものの、最後はフロッグスプラッシュで3カウント。
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2021年10月04日

9.22新宿FACE・メインイベント

メインイベント
SEAdLINNNG BEYOND THE SEA SINGLE選手権試合(30分1本勝負)
○水波綾(19分35秒、ダイビングギロチンドロップ→片エビ固め)優宇×
※第6代王者が2度目の防衛に成功。
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初めてのSEAdLINNNG所属がいないメインは握手でスタート。ロックアップからラリアットを避けた優宇がスリーパー。脱出した水波が逆水平。優宇も逆水平。逆水平合戦へ。優宇がコーナーに逆水平で押して「よっしゃいくぞ」。水波が体を入れ替え、逆水平連発から「来い、優宇」。優宇も逆水平の速射砲。水波は前に食らいながらも前に出て行く。ダブルチョップで倒されてもすぐに立ってコーナーで逆水平の速射砲。串刺しエルボーを狙うが、逆に優宇がタックルからセントーン。エプロンに出された水波だったが、優宇にギロチン。場外でも逆水平合戦から鉄柱に振られそうになった優宇だが、耐える。水波はコーナーに上がり、リングに上がる寸前の優宇に後頭部ギロチン。19でリングに上がった優宇に更にダイビングギロチン、スリーパー。ハンマーパンチ。逆水平に対して優宇も逆水平で対抗。再び合戦に。そこから水波が後頭部にエルボースタンプ。カウンターでキャッチした優宇はサイドバスター。ロープを背にした水波にラリアットを決め、脇固め。ロープに振ってボディーアタックも決めた優宇はセカンドからボディープレスも自爆。水波はギロチンを連発し、袈裟固め。立ち上がって脱出した優宇だが、水波はカッター。水波が至近距離のラリアットから後頭部にも一発。優宇はカウンターのタックル。すぐに起きて突進した水波だが、優宇はキャッチしてコーナーに叩きつける。
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10分経過。優宇が走り込むが水波がカウンターのスピア。逆水平合戦。感情も剥き出し。水波が追走してラリアット。もう一発狙うが、優宇は片羽締め。後ろからヘッドバットなど更に打撃から胴締め片羽締め。水波はエスケープもグッタリ。優宇は立ち上がった水波にドロップキックからキャノンボール。串刺しエルボーも決め、抱えようとするが、不発。水波がヘッドバットを連発し、水波が至近距離のラリアット。
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15分経過。ラリアットの相打ちから優宇がパワーボムの体勢。水波がリバース。優宇がすぐに立つも、ラリアット。更にもう一発。カウント2。水波が後頭部へのダイビングギロチン。カウント2。袈裟固め。回転を加えながら中央で決めるがエスケープされる。マットを叩いて悔しがる水波。左右のエルボーも放つ水波だが、優宇はエルボーを連発。丸め込みからショートレンジラリアットを連発。裏投げも決め、スピア。カウント2。水波がダイビングギロチンで3カウント。
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水波 おい優宇、優宇サイコーじゃねえか! いないけど一方的に伝えとくけど、おい優宇、なあ、今日私に負けて悔しいかー! まだまだ成長途中だよね。もっとガンガンやろうぜ。しんどい。ちょっとしんどいの立て続けですけど、ちょっと皆さんに伝えたい事があって私はまたAEW参戦の為に渡米します。今度はこのベルトを持ってアメリカに渡米します。一緒にベルトと海を越えて戦っていきたいと思います。そして年末、SEAdLINNNGの年末12月29日、そこに合わせて帰ってきて、その日防衛戦をやりたいと思います。
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中島(蹴りを入れて)おいおいテメエ勝手な事言ってんじゃねえよ。聞いてねえよ。私に勝手に断りもなく海渡るとか言ってんじゃねえよ。そのベルトの防衛戦、年末しかしないって事? だったら私が挑戦する。その権限、私が貰う。
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水波 分かった。挑戦表明は受けるけど、いきなり出てきて後ろから蹴るのよくないと思います。
 
中島 それがプロレスラーだろ。
 
水波 分かった。やるよ。ベルト挑戦したいのか、その中島安里紗のあつい気持ちを海外の私にも届けてくれよ。今は受け取るけど、もっともっとちょうだい。それが条件。
 
中島 上から目線でものを言ってんじゃねえよ。年末私が挑戦するんで、海外で無くしてくるんじゃねえぞ(と退場)。
 
水波 という事で今日新宿FACEやるにあたってネット投票ありました。シングルがメインになりました。ご協力して下さりありがとうございました。まだまだ自分のチャンピオンとしての戦いは続きます。もっともっとレベルアップして戻ってきて防衛戦をやりたいと思いますので、シードラー熱を上げて2021年を締め括りましょう。
(最後はみんなでLet’s Get d!!!)
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ヤシの木