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2021年08月11日

1.11後楽園ホール・第2試合

第2試合
6人タッグマッチ20分1本勝負
真琴&朱崇花&○海樹リコ(13分59秒、三角絞め)アジャコング&山下りな&花穂ノ利×
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リコがアジャを挑発。穂ノ利に対しては「お前じゃねえんだよ」。アジャが威嚇すると朱崇花達が下げさせる。先発は真琴と山下。山下がタックル。真琴はボディーアタック。アジャに対してリコが打撃を打っていくが、アジャはロープに追い詰める。リコはドロップキックもかわされる。逃げるように朱崇花とタッチ。朱崇花はアジャが背を向けた所で丸め込みから真琴とストンピングを連発。そこにリコも加わる。
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アジャは3人に張り手。穂ノ利は朱崇花にエルボー連打も、朱崇花が張り手。穂ノ利も張り手連打も再び朱崇花が一発お見舞いしてヘアホイップ。顔面にストンピングも連発。真琴は走り込んでキック。リコがエルボー連打も穂ノ利はタックル。山下がリコにボディースラム、串刺しラリアット。アジャはエルボードロップ、逆水平。穂ノ利もリコにヘアホイップを連発。リコは山下にドロップキック。真琴は串刺しキックからダブルニー。山下は膝蹴りも、真琴はカウンターでも蹴りを見舞い、朱崇花と共に交互に蹴りを見舞って同時でもキック。朱崇花のエルボーに山下はラリアット。アジャに対して朱崇花はムーンサルトアタック。バックを奪うも、腰を落として蹴りを見舞う。張り手からバックドロップ。朱崇花はスピンキックからジャーマン。ムーンサルトプレスはアジャが足を出して阻止。穂ノ利対リコ。

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10分経過。タックルを連発した穂ノ利が連続フォール。打撃の応酬から髪をつかみ合い、リコがロープに振るも、穂ノ利がタックル。リコはドロップキック。穂ノ利が串刺しエルボー。ロープに走ると朱崇花がカット。3人で同時の顔面キックからリコがダイビングボディーアタック。山下はリコにトラースキック。アジャはラリアット。穂ノ利はセカンドからミサイル。朱崇花は山下にスクリューキック。朱崇花&真琴でアジャにブレーンバスター狙いも逆にアジャがまとめて投げる。穂ノ利はリコにスピア。リコはキックアウト。エルボー合戦から穂ノ利が丸め込みを連発。ボディースラムから再びフォール。カウント2。串刺し狙いは逆にふられるも、穂ノ利が丸め込み。だが、リコが三角絞めを決めてギブアップ勝ち。
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ヤシの木