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2020年07月24日

7.13後楽園ホール・第3試合

第3試合
タッグマッチ(20分1本勝負)
○真琴&朱崇花(13分55秒、ブレイジングキック→片エビ固め)堀田祐美子&花穂ノ利×
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先に入場した穂ノ利だが、あとからゆっくり入場する堀田をせかす。穂ノ利が「堀田いけ!」と先発を譲るふてぶてしさ。堀田が真琴をロープ際に追い込むと、朱崇花が後ろから攻撃。だが堀田は2人まとめてラリアット。逆エビを決めようとする堀田に「早く返せ」と穂ノ利。決めると、真琴にストンピング。2人でニークラッシャーも決める。穂ノ利がタッチを受けてリングインすると真琴に倒される。朱崇花が登場し、ロープ際で顔面蹴りを連発。ボディースラムから踏みつけフォール。真琴は髪の毛を掴んで投げ、串刺しフロントハイキック。足を固める真琴は腕にも噛みつく。穂ノ利は朱崇花にエルボー連打。朱崇花は張り手一発出ダウンさせ、顔面踏みつけ。穂ノ利がピンチを脱し、堀田が登場。朱崇花を威嚇し、穂ノ利も呼び込み、穂ノ利が串刺しドロップキック。堀田は串刺しラリアット。
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更に「まだ」という堀田の指示で串刺しドロップキックを連発。朱崇花はロープに振られながらもセカンドロープからムーンサルトアタック。朱崇花と真琴でストンピング。ロープに走った朱崇花を穂ノ利が捕まえるも堀田の攻撃は誤爆。それでも堀田は2人にフェースバスター。2人でキャメルクラッチを決め、「フレッシュ」アピール。穂ノ利は朱崇花にドロップキックを連発。朱崇花は倒れずドロップキック一発でダウンを奪う。穂ノ利はエルボー連打。朱崇花は倒れずエルボー連打。顔面蹴りも連発。トラースキックを避けた穂ノ利は丸め込み。朱崇花はカウンターでトラースキック。
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2K0A0147 
10分経過。フィニッシュ宣言の朱崇花に穂ノ利はカサドーラ。朱崇花は張り手からランニングキック。真琴はグラウンド卍固め。穂ノ利はダブルアームの状態を回避しエルボー連打。堀田のアシストからタックルを決め、2人でダブルタックル。ボディースラム狙いは逆に決められてしまう。真琴はダブルニー。コーナーに上がると堀田がカットし、雪崩式ブレーンバスター。そこから穂ノ利が丸め込み。ロープに走ると朱崇花がビックブーツ。真琴はロープに穂ノ利を乗せてロープを蹴り上げ、ボディースラム。堀田のラリアットから穂ノ利は丸め込み。真琴は側転ダブルニーからのフォールを自力でキックアウト。最後はブレイジングキックで3カウント。
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堀田「ババアは帰れ? 穂ノ利の方が若いんだよ。私ちょっと事情があって今、アクトレスガールズをやめたんですが、こういう若い子達、そのあとにこういう若い子と組んで試合が出来た事にありがたく思います。今の悔しかった気持ちを、次はもっとやらないとな。頑張れ」
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