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2018年07月19日

7.22大阪なにわ超花火参戦情報

「第18回 ZERO1真夏の祭典火祭り2018&なにわ超花火」に高橋奈七永、世志琥が参戦致します!
応援宜しくお願い致します!
 
麺屋のりおプレゼンツ「第18回 ZERO1真夏の祭典火祭り2018&なにわ超花火」
2018年07月22日 (日) 試合開始 17時00分(16時00分開場)
エディオンアリーナ大阪(大阪府立体育会館) 第2競技場
TEL06-6631-0121
<アクセス>
地下鉄各線「なんば」駅5番出口、「大阪難波」駅、南海「なんば」駅南出口、JR「なんば」駅、下車
 
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◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
株式会社 SEAdLINNNG
http://seadlinnng.com/
住所:神奈川県川崎市川崎区砂子1-5-8
第一諏訪ビル502
TEL:044-201-1341
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2018年07月18日

8.5川崎超花火「三軍団三つ巴」興行開催!!

2018年08月05日 (日) 川崎競馬場 試合開始18時00分(17時30分開場)
「超花火電流爆破フェスティバル2018 in KAWASAKI 川崎伝説」
ZERO1、超花火プロレス、SEAdLINNNGの「三軍団三つ巴」興行開催!!
 
「8月5日という真夏真っ盛りパッションな日に、SEAdLINNNGの拠点でもある川崎で試合ができることを光栄に思います。3軍対抗ということですが、SEAdLINNNGの戦の苗を此処でも植えて、花咲かすことを目指します。試合の熱さ、刺激、動員、あらゆる面で一番輝きます。ぜひ皆さんお集まりください!(高橋奈七永)」
 
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[チケット料金]
■スーパーシート(最前列)10,000円(当日10,500円)
■特別リングサイド 7,000円(当日7,500円)
■指定席 5,000円(当日5,500円)
■自由席 3,000円 (当日4,000円)
■川崎LOVE席(当日のみ) 2,000円(川崎市在住、または川崎特別ご優待券お持ちの方のみ)
 
[主催]
超花火実行委員会
[お問い合わせ電話]
株式会社ドリームオンステージ 044-201-9750
[チケット販売所]
□ZERO1(https://www.z-1.co.jp/company/ticket.html)
□チケットぴあ(0570-02-9999)Pコード
□ローソンチケット(0570-084-003)
□イープラスe+ イープラス http://eplus.jp/sead/(PC&携帯)
[会場アクセス]
川崎競馬場 〒210-0011 神奈川県 川崎市川崎区冨士見1-5-1
TEL:044-233-6701
 

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2018年07月18日

7.28大阪・アゼリア大正大会〜World war wrestling Womens Championship選手権コメント

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(大阪・アゼリア大正でおこなわれるWorld war wrestling Womens Championship選手権について挑戦者・中島がコメント)

さっきも言いましたけど、シングルっていうのも自分の中では一番なので28日の大阪に照準を絞っているのでキッチリベルトを取りたいなっていうところと、まだこのベルトできたばかりということなんで、私が取ってアマゾンの代わりに私がイギリスに帰ってこのベルトの価値を高めていきたいと思います。(アマゾンの英語での発言を受けて)何を言ってるか分からないですけど、イギリスに帰れると思うなよ。イギリスに帰るのは私です。

――イギリスには何をしに?

中島 防衛しに行くに決まってるだろ。ほかに何しに行くんだよ!(このあとアマゾンと大乱闘を展開)

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株式会社 SEAdLINNNG
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2018年07月18日

7.25後楽園大会記者会見〜タッグ選手権コメント3

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奈七永「ちょっといいですか?(と、急に藤本と一緒に立ち上がり)経験値がないお2人に我々太陽タッグの輝きっていうのを、本当は試合前にバレちゃうからやりたくないんだけど。」
藤本「そうなんですよね。でもせっかく今日暑い中、みなさん来てくださったんで。スタンドアッププリーズ。」
(世志琥と山下も立ち上がる)

奈七永「よし我々太陽タッグの輝きを思い知れ!」
奈七永&藤本「うわーーーーーーーーー!!!!!(と懐中電灯を世志琥&山下にあてる)」
世志琥「うるさい。」
山下「まぶしい。」
奈七永 ほら目がくらんだだろ。オマエら私が見えないんだよ。オマエらに私を見ることはできないんだよ。」
(世志琥&山下が懐中電灯を奪い取る)
世志琥「もう目慣れてきたよ。バカじゃないの、マジで。つまんないから。本当つまらない。こういうの。」
藤本「太陽タッグだから。光り輝く太陽タッグ。」
世志琥「何言っちゃってるんの? 頭イカれてるんじゃねえの。もうちょっとサイズ考えろ。」
山下「じゃあウチらも照らそう。いきますよ、はい(と懐中電灯をつけて奈七永たちに向ける)」
奈七永「やー!(と持っていた日傘で光を封じる)完璧。」
藤本「完璧。」
世志琥&山下「は?」
藤本「オマエらの光なんて届かないんだよ。」
奈七永「届かないんですよ、残念ながら。こっちの経験値見た? もう何も効かない。」
藤本「用意周到、そういうことよ。」
世志琥「こんなの経験値でも何でもなくて、ただのアホだからね。」
奈七永「なんでよ。」
世志琥「バカじゃないの。悪いけど、まぶしいのなんて最初だけだから。オマエらも一緒だよ。まぶしいのなんて最初だけ。そんなの目が慣れて全然まぶしくもなんともねえから。」
藤本「まぶしいって言ってくれてありがとう。私たち光輝く太陽タッグなんて。」
奈七永「太陽サンサンサンとみんなを照らすよ。」
世志琥「太陽に当たり過ぎて頭バカになったんじゃねえの?」
山下「頭が割れてるタッグですね。夏ですね。」
奈七永「じゃあ思い知ったということで。」

――奈七永さん、ベルトの名前とか色、どんな思いを込めてこのベルトを作った?

奈七永「SEAdLINNNGのシーが団体の目標として海を越えた活動していきたいという意味を込めて団体の名前を作りました。そしてベルトを作ったからには日本国内だけにとどまらず、海を越えて挑戦者が現れるだったり、我々がチャンピオンがベルトを防衛しに行くだったりといった日本だけにとどまらない活動をもっともっとしていきたいという思いを込めてこの名前をつけました。そして色もこの海色にしました。」

――藤本さんのことはあらためてどう評価されていますか?

奈七永「藤本はシングルもよければタッグもいいっていう素晴らしい選手だと思ってます。やっぱりなんだかんだ言ってベストフレンズのタッグワークとかも素晴らしかったと思うんですよね。でもまた私っていうものと藤本っていうもののスタイルが融合したときにまだまだ未知数の部分をつっかにも感じてもらえると思うし、無限大の可能性があるんじゃないかなと思ってます。」

――藤本さん、女子プロレス界を全盛期に戻したいという思いは何をきっかけに思い始めたんでしょうか?

藤本「豊田さんです。豊田真奈美さんに引退試合の時ですね、つっかには女子プロレス界の全盛期を経験してほしいから、お願いだからもう一度戻してほしいという約束をしました。豊田イズムを2人は受け継いでいるので。」
奈七永「私もそういう話を豊田さんとしましたね。」

――世間ではほかのメディアなどでも特集で女子プロレス界が再びきてるんじゃないかっていうのを見たりするんですが、いま正直どこまで戻ってきてると感じますか?

藤本「私はその全盛期というものを経験していないので、その時の経験がないぶん、わからないこともあるんですけど、まだまだだと思うんですよ。もっとこんなに人生を豊かにするものはないと思うので、私は真剣に世間に届けたいという気持ちはずっとあります。」

――世志琥選手と山下選手に聞きたいですが、挑戦者決定戦への進出戦で勝ち上がった奈七永選手&藤本選手に対してどんな思いですか?」

世志琥「このチームが上がってきたときの試合を見てたんですけど、場外リングアウトで勝って、最後藤本がプロレスは3カウントだけじゃない、ギブアップだけじゃない。こういう勝ち方もあるんだって言ってましたけど、じゃあその勝ち方でこの間の新木場にいたお客さん、どれだけの人を満足させられたのかと思って。そんなの自分たちの自己満でしかない勝ち方をして勝ったところで全然おもしろくねえし、自分たちはお客さんを満足させた上でベルトを巻きたいと思ってるんで。まあそこの意識の違いですかね。」
藤本「はい、もう定型文のコメントだと思います。」
奈七永「うん、そうだね。」
藤本「なんか予想通りというか普通というか。素晴らしいですね。」
世志琥「何が普通なんですか?」
藤本「いまのコメントですけど。定型文。本当に辞書で引いたら出てくるようなコメントですよね。」
世志琥「は? じゃあオマエ辞書持ってこいよ。見せてみろよ。そんなコメントどこに載ってんだよ。」
藤本「あの~、辞書のようなって言ったんです。日本語理解できますか?」
世志琥「本当マジでイライラする。ああ言えばこう言うみたいな。」
藤本「はい。ああ言えばこう言うタッグです、私たち。いろんなタッグ名ありますね。オメデタタッグ、太陽タッグ、ああ言えばこう言うタッグ。ありがとう。」
山下「場外リングアウトっていう勝ち方で、このタッグの決定弾というのを我々見てないんですよね。」
世志琥「ないんだよ。ないからそういう勝ち方しかできないんだよ。」
山下「それが後楽園で出るのか出ないのかは分からないんですけど、どう決めてこようとするのか、ある意味期待値は自分の中ではすごい高いですし、一筋縄ではいかないと思ってます。我々超えていくだけです。」

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2018年07月18日

7.25後楽園大会記者会見〜タッグ選手権コメント2

山下「大阪女子プロレス山下りなです。SEAdLINNNGの初代タッグ王者を決めるこの試合なんですけど、アイスリボンとSEAdLINNNGの団体のトップが2人組むということで、直すごい存在感だなと。志がすごくステキだなといまは聞いてすごくステキな印象を受けました、正直なところ。でも勢いはこっちかなと、正直、ボーダーレス。あと奈七永が22周年、これも…。」

奈七永「奈七永じゃねえよ。」

山下「奈七永が22周年、これもすごくおめでたいし、その記念試合も兼ねてるんですかね。」
藤本「確かにおめでたい。私も7月誕生日だし、奈七永も周年だし。」
奈七永「奈七永じゃねえよ。」
藤本「私たちオメデタなんですよ。高橋奈七永&藤本つかさオメデタって書いてください。」
奈七永「オメデタコンビ、オメデタ太陽タッグで。」
藤本「どうぞ。」
山下「ボーダーレスは必ずこの試合勝って7月28日にSEADLINNNGの初の大阪大会も控えているということで、このタッグのベルトを世志琥と私で大阪に持っていけたらなと思っています。よろしくお願いします。」

世志琥「どうも、世志琥です。今回SEAdLINNNGにやっとこのタッグのベルトができて正直メッチャ嬉しいですね。自分も後楽園の次の日が誕生日なんですよ。超オメデタじゃないですか、こっちの方が。25歳になるんですよ。親分と会った時は16歳ですよ。ヤバいですよね。世志琥25歳です。25歳の自分の誕生日プレゼントにやっぱりこのベルトを山下と巻きたい。」

山下「プレゼントするよ。」

世志琥「さっき経験値だとかなんとか言ってましたけど、経験値じゃないですよ。大事かもしれないですけど、もう高橋奈七永の時代は終わってるんだよ。これからは自分と山下、このボーダーレスがこのタッグのベルトを巻いて。ボーダーレスって言ってるだけじゃなくて、SEAdLINNNGだけじゃなくて、このベルトを巻いてほかの団体にも、ほかのタッグとも自分たちはどんどん試合をしていきたいんで。まず初代チャンピオン、初代は本当に一番大事だと思うので、そこを自分たちが取りにいこうと思ってるんで、そこんところヨロシク。」
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ヤシの木