試合結果

RESULT

ヒストリー

2026/06/16/

SEAdLINNNG~Early Summer Games 2026!~

「SEAdLINNNG~Early Summer Games 2026!~」 2026年6月16日(火) 東京・新宿FACE 観衆350人

第1試合 タッグマッチ 20分1本勝負
松本浩代

13分31秒
ミサイルキック→エビ固め

紫雷未央
⭕️光芽ミリア 陽崎来永❌
第2試合 ハイスピードタッグマッチ 20分1本勝負
⭕️ラ・ピディータ

7分16秒
¿por qué?→ギブアップ

マディソン・マーリー❌
カ・ケディータ デビー・カイテル
第3試合 タッグマッチ 20分1本勝負
下田美馬

12分48秒
コブラクラッチスープレックス→体固め

MIRAI❌
⭕️野崎 渚 ちゃんよた
第4試合 シングルマッチ 20分1本勝負
❌ウナギ・サヤカ

12分04秒
ムーンサルト・プレス→片エビ固め

VENY⭕️
第5試合 望天セレネ1周年記念試合 20分1本勝負
❌望天セレネ

12分49秒
盛艶のうねり→片エビ固め

真琴⭕️
第6試合 SEAdLINNNG BEYOND THE SEA Single Championship 30分1本勝負
<第14代王者>

18分13秒
タイガースープレックスホールド

<挑戦者>
⭕️笹村あやめ 花穂ノ利❌
※笹村が初防衛に成功 ==============================
第1試合 タッグマッチ 20分1本勝負
松本浩代

13分31秒
ミサイルキック→エビ固め

紫雷未央
⭕️光芽ミリア 陽崎来永❌
美央が現在マレーシアのチャンピオンであることを松本に見せつけたかったが、ベルトがなくて悔しがる。 先発はミリアと陽岬。ロックアップでの押し合いから陽岬がヘッドロック、タックル。カウント2で返したミリアがケンカキック。顔面キックを連発。 美央が登場し、連係を狙うが、逆に松本組が連続串刺し攻撃。松本が「はじめまして」と陽岬を張り、コーナーでぶっ壊す。ミリアはなおも顔面蹴りからヘアホイップ、顔面踏みつけ、サッカーボールキック。カウント2。 松本はキャメルクラッチ。そこへミリアがローキック。カウント2。 松本は何度もカバー。カウント2で返されるとストンピングを連発。ボディースラム狙いは耐える陽岬が逆に仕掛けようとする。だが松本が決めさせず逆水平。ロープに振られるとタックル。松本は倒れず。陽岬が連発。どよめきが起こる。最終的には松本が倒す。ロープに走ると美央がカット。陽岬が走るとミリアがカット。結局、その後陽岬がタックルを決め、ボディースラムに再度トライ。ついに決めて美央とタッチ。美央がケンカキックを連発。「痛くないわ」と松本。美央がサミング、タランチュラ、ミサイルキック。カウント2。 ブン投げる宣言からブレーンバスターを狙うが、松本が耐えてバックドロップの体勢。ここも美央が回避したかに見えたが、松本が強引に投げる。ミリアはドロップキックを連発。美央はローキック。ミリアもやり返して打ち合いに。美央がミドルを放つとミリアもミドル。ここも打ち合いとなる。美央がハイキック。蹴りの避け合いからミリアがミドル。カウント2。 美央がペディグリーからケンカキック。カウント2。 陽岬が登場し、タックルを連発。カウント2。 アルゼンチンはミリアがスリーパーで切り返す。さらにソバットからコーナーでローキック連打から顔面ウォッシュ。陽岬がエルボー、ミリアはミドル。打ち合いの最中に10分経過。 ミリアがローとミドルを連発し、顔面蹴りも連発。「終わりか」と打ち続ける。それでも陽岬はエルボー連打で意地を見せ、タックル。すぐにミリアも立ち上がり、DDT。起こそうとすると、美央が陽岬を踏み台にして延髄斬り。そして陽岬がアルゼンチンバックブリーカー。背後からのスピアから逆エビも決める。松本がカット。陽岬にも一撃。二重ラリアットでなぎ倒し、松本のホイップからミリアがミドルキック。立ち上がるのを待ってバイシクルキック。カウント2。 ミサイルキックで3カウント。
第2試合 ハイスピードタッグマッチ 20分1本勝負
⭕️ラ・ピディータ

7分16秒
¿por qué?→ギブアップ

マディソン・マーリー❌
カ・ケディータ デビー・カイテル
ピディータ&ケディータがいきなりの攻撃。マーリーに狙い撃ち。エンドレスロープワークから倒してダブルドロップキック。ケディータはさらにドロップキックから1往復フォール。 ピディータはコーナーでキック連打から髪を掴んで威嚇。さらにサミング。コーナーに振られたマーリーだが、かわして反撃。まとめてダイビングボディーアタック。 デビーが登場し、エルボースマッシュの連発からまとめて攻撃。マーリーを2人に叩きつけ、1往復フォール。 ピディータもダブルアームスープレックスからラリアット連打。ケディータはセントーン連打からジャベ。マーリーも捕らえていく。デビーは串刺し攻撃を連発し、1往復フォール。 マーリーが登場してタックル連打から延髄斬り。そしてバックドロップ。1往復フォール。 ケディータとエルボーの打ち合い。ケディータが走り込んで一撃。ピディータが丸め込みを連発。カウント2。 さらに変型の腕十字はデビーがカット。マーリーがソバットからコンプリートショット。1往復フォール。 バックの奪い合いから誤爆を誘い、ピディータが丸め込み。カウント2。 マーリーがハイキックから丸め込みもケディータがレフェリーに攻撃してカウントを阻止。だが、再びデビーの水噴射が誤爆し、ケディータが変型アームブリーカー。最後はピディータが¿Por qué?でギブアップ勝ち。 試合後、マーリーとデビーは仲間割れ。 ケディータ おいおいおい私達は思っている。何を思ってるかって? 最強トーナメントに組まなかったのが悪いんだろうがよ。若手ばっかり待遇しやがって…優遇か。優遇して。最近若手に甘いんじゃないですか? だからな、我々は我々のやり方でSEAdLINNNGのトップを目指していく。覚悟しとけよ。
第3試合 タッグマッチ 20分1本勝負
下田美馬

12分48秒
コブラクラッチスープレックス→体固め

MIRAI❌
⭕️野崎 渚 ちゃんよた
野崎がMIRAIに「GHCおめでと」。感謝しつつ先発をちゃんよたに譲る。 ゴングが鳴ると、「オマエじゃねえよ」と排除し、MIRAIに攻撃。MIRAIとちゃんよたがダブルタックル。ちゃんよたに対してはダブルチョップを連発。カウント2。 野崎がスリーパー。ちゃんよたがエスケープするとコーナーのMIRAIに一撃見舞った上で、ちゃんよたの後頭部に蹴りを投下。カウント2。 下田が登場し、ダブル狙い。一度かわしたちゃんよたは2人まとめてブレーンバスター。下田にアルゼンチンバックブリーカーからそのまま後方に叩きつける。カウント2。 エルボーとチョップの打ち合いからちゃんよたがエルボー連打。下田は追走してエルボーからランニングネックブリーカードロップ。カウント2。 コーナーに上がるとちゃんよたがデッドリードライブ、ドロップキック、串刺しラリアットからフライングショルダー。カウント2。 MIRAIが登場。コーナーの野崎に一撃。下田は串刺しを回避。だがMIRAIも回避し、串刺しエルボー、背後からドロップキック。カウント2。5分経過。 変型キャメルクラッチ。野崎がカット。下田が投げ捨てジャーマン。イス攻撃は回避するMIRAIが、イスで指を挟む。「イスってもんは座るためにあるんだよ。座ってみろ」。まずちゃんよたが座って「セーフ」。レフェリーも座らせられたあと、野崎も座る。MIRAIが先に挑発に乗って座る。「今度はオマエだ」と下田コールを煽る。下田が座ったところをMIRAIが倒してカバー。カウント2。 MIRAIがコーナーに上がると、野崎がカットし、下田がジャーマン。野崎は串刺しニーからミサイルキック。カウント2。 顔面蹴りも連発。ケンカキックはかわしたMIRAIがアンクルホールド。下田がカット。 するとちゃんよたも登場。だが排除される。蹴りを避けたMIRAIが丸め込み。カウント2。 野崎がパンチ。MIRAIはバックドロップ。10分経過。 MIRAIがタックルを決め、さらにエルボー。ちゃんよたを呼び込み、連続ラリアット。サンドイッチ式でも決める。カウント2。 MIRAIが抱えようとするも、野崎が脱出。それでもMIRAIがラリアット。カウント2。 さらに抱えて旋回も、脱出した野崎。下田はイス攻撃を連発。MIRAIは2発目をかわすも、合体攻撃に捕まる。カウント2。 野崎が走り込んでニー。カウント2。 コブラクラッチ・スープレックスで3カウント。 試合後、野崎はMIRAIのGHCベルトを誇示して見せつけた上で大の字のMIRAIの上に乗せた。
第4試合 シングルマッチ 20分1本勝負
❌ウナギ・サヤカ

12分04秒
ムーンサルト・プレス→片エビ固め

VENY⭕️
ウナギがゴングを待たずに奇襲。エルボーやフロントハイキックもVENYは涼しい顔。ウナギはスリーパーに移行。VENYも切り返し、タックルで倒していく。レスリングの攻防からウナギが左右でエルボー連打。しかしVENYが重たい一発からウナギを場外に出す。 イス攻撃。ウナギもイスでやり返し、激しい場外乱闘。VENYが先にリングインし、ウナギがカウント19で戻る。 VENYがロープに振って蹴りを連発。5分経過。 「おら来い、傾け、傾け」と顔面蹴りで挑発。ウナギも顔面蹴りからエルボー連打。走り込んでケンカキック。カウント1。 さらに顔面蹴りを連発。しかしVENYは涼しい顔で「張ってこい」のジェスチャー。お互いにやり合った上で、VENYが後頭部ドロップキック。カウント1。 続いてVENYはミサイルキック2連発。踏みつけフォールはカウント2。 さらに顔面蹴りも、ウナギもコードブレーカーから串刺し攻撃、フェースバスターで反撃し、ギロチンドロップ。カウント1。 続いてストレッチプラム。VENYはエスケープ。そして格の違いを見せつけるかのようにブレーンバスター。起きる前に顔面への蹴りを叩き込み、10分経過。 ムーンサルトプレスを避けたウナギはスライディングエルボーからさらにエルボー連打。そしてスリーパー、カカト落とし。カウント2。 スライディングエルボーはカウント1。 フィニッシュを狙うも、VENYがスピンキック。カウント2。 みちのくドライバーⅡもカウント2。 ムーンサルトプレスで3カウント。 VENY ウナギ、オマエが私に求める、オマエが望んでる強さってこういうこと。おわかり? オマエのプロレスは心がねえんだよ。だからつまんねえんだよ。次当たる時までちゃんと練習して口だけじゃなくて体も鍛えてVENY様と対峙しろ。じゃあな。 ウナギ おいVENY、じゃあオマエも次闘う前に、もうちょいお口の勉強してこい。
第5試合 望天セレネ1周年記念試合 20分1本勝負
❌望天セレネ

12分49秒
盛艶のうねり→片エビ固め

真琴⭕️
真琴が握手を求め、セレネが握り返そうとしたところを攻撃してゴング。ヘアホイップから顔面蹴り。コーナーに頭を叩きつけるが、セレネもお返しした上でヘアホイップ。そしてキャメルクラッチ。真琴は指を噛んで脱出。 串刺しは真琴がキックで迎撃。タランチュラをさせなかったセレネがコーナーから場外にダイブ。VENYも一緒に食らってしまい、セレネは「ごめんなさい」。リングに戻るとドロップキックを連発。真琴はカカト落とし。カウント2。 そして変型キャメルクラッチ。「VENYさん見てて」とセレネに顔面キック。カウント2。 ロープに振られたセレネだが、ボディーアタックからフットスタンプ。真琴も顔面蹴りを連発。踏みつけフォールはカウント2。 真琴がサッカーボールキックから変型コブラ。「諦めろよ」の言葉にセレネは「諦めねえよ」とエスケープ。5分経過。 真琴がケンカキック。カウント2。 ダブルアーム狙いはセレネが耐えてエルボー連打。逆さの体勢も逆に真琴が決めに入るが、体を入れ替えたセレネがドロップキック。串刺しドロップキックも決め、コーナーへ。しかし真琴が起き上がって倒し、ボディーを蹴り上げる。ダブルニーも投下。カウント2。 真琴は顔面蹴りを連発。だが、セレネは低空ドロップキックからアンクルホールド。エスケープされると張り手から顔面蹴りを連発。しかし真琴はダブルアームスープレックス。バズソーはガードされるもすぐに顔面蹴り。フォールに行かせず、セレネが逆フォール。 ボディーアタックはキャッチされるも叩きつけてフットスタンプを連打。カウント2。 なおもフットスタンプを連発。カウント2。 セレネがコーナー最上段からダイビングフットスタンプ。カウント2。 もう一発狙うが、真琴が起き上がり、ダイビングボディーアタックは避けられる。真琴がフロントハイキックもかわしたセレネが張り手。真琴も張り手。打ち合いからセレネが連発。だが、真琴はカウンターでスピア。3カウントを許さずも、真琴がバズソーからダブルニー。カウント2。 盛艶のうねりで3カウント。 真琴 やっぱり、私の方がVENYさんへの愛は強かったようですね。当たり前なんですけどね。VENYさんの隣に並ぼうなんて40年早いんだよ。でもね、VENYさんへの強い気持ちは試合をして感じ取りました。正パートナーは絶対許さないけど、ラスエゴの下っ端としてなら、そばにいることを許してあげてもいいですよ。 セレネ 今日負けてめっちゃ悔しいけど、21歳にもなったし、私は強くて美しい大人になりたい。お願いします! 真琴 じゃあね、ラスエゴに入って、いい女一緒に目指しましょう。あ、すいません、入れてもいいですか? 入れてもいいですか? OKです。やったー。じゃあ記念に写真とか撮りません? みんなでPhotoセッション。記念に撮ろう(VENY、真琴、下田、野崎、そしてセレネが中央で写真撮影。その後、セレネは全員と握手。だが、VENYとの握手だけは真琴が阻止)。
第6試合 SEAdLINNNG BEYOND THE SEA Single Championship 30分1本勝負
<第14代王者>

18分13秒
タイガースープレックスホールド

<挑戦者>
⭕️笹村あやめ 花穂ノ利❌
※笹村が初防衛に成功 握手を笹村が拒否してゴング。 ロックアップから押し合い。穂ノ利がエルボー連打。笹村がヘッドロックからタックル。お互いに倒れずも、最終的には穂ノ利が倒す。ヘアホイップも連発し、穂ノ利が顔面踏みつけからストンピング連打、ボディースラム。ロープに走るも、笹村が場外エスケープ。 穂ノ利も追いかけるが、笹村が蹴りを入れる。場外でもエルボー合戦。リングに戻ると笹村がフットスタンプ。カウント2。 笹村がコーナーに穂ノ利を何度も叩きつけて、ヘアホイップのお返しからドロップキック。串刺し狙いは逆に穂ノ利がタックルを決め、セカンドからダイビングボディープレスも笹村が回避。ロープに倒し、背後から全体重を浴びせる。カウント2。 穂ノ利がエルボーと張り手。しかし笹村も張り手から顔面蹴り。再び後頭部にドロップキック。カウント2。5分経過。 笹村がキャメルクラッチ。そこから逆片エビ固めに移行。そして腰へのフットスタンプ。仁王立ちの笹村。穂ノ利は張り手。笹村も張り手。穂ノ利はダウン。カウント2。 すぐに笹村が腕十字を狙うが、穂ノ利がエスケープ。笹村がフットスタンプを連発。カウント2。 すぐに笹村が変型キャメルクラッチ。さらにエスケープをさせないように足も固める。それでも穂ノ利はエスケープ。場外で笹村がボディースラム。エプロンからフットスタンプも連発。そして客席にホイップ。机に乗ると、そこからもフットスタンプ。そして悠々とリングイン。穂ノ利はカウント17でリングインするが、笹村がミサイルキック。カウント2。 何度もカバー。10分経過。 笹村が顔面蹴りを連発し、ロープに走るが、穂ノ利がかわしてタックル連打。カウント2。 ダブルアームの体勢も耐える笹村。バックの奪い合いから笹村がDDT。両腕を持っての顔面蹴りから笹村がコーナーへ。穂ノ利も追いかけ、コーナー上での攻防から穂ノ利が雪崩式ブレーンバスター、ペディグリー。カウント2。 笹村がカウンターのエルボー。それでも倒れなかった穂ノ利がスピア。両者ダウン。ダブルダウン。カウント6で両者起き上がり、穂ノ利がエルボー連打。受けて立つ笹村はカウンターでキューティースペシャルからエルボー連打。ノーザンライト・スープレックスはカウント2。 コーナー最上段からダイビングフットスタンプも穂ノ利がかわすが、笹村が串刺しエルボーからドライバー。カウント2。15分経過。 笹村がフットスタンプから改めてコーナーに上がり、ダイビングフットスタンプ。カウント2。 タイガースープレックスの構えも耐える穂ノ利。エルボーも避けて走る穂ノ利だが、笹村がカウンターのエルボー。穂ノ利もバックドロップで意地を見せ、スピア3連発。さらにヘッドバット連打からダイビングボディープレス。カウント2。 コーナーに頭を打ち付けるパフォーマンスからヘッドバットを連打する穂ノ利。しかし笹村も「負けるか」とヘッドバットから逆水平、垂直落下式ブレーンバスター。カウント2。 タイガースープレックス狙いも、耐える穂ノ利。それならばと後頭部にヘッドバットを見舞った上でタイガースープレックスを決めて3カウント。 笹村 穂ノ利、オマエ強くなってるじゃん! こんなに体が…(と、ここでピディータ&ケディータが登場し、攻撃。ダブル攻撃も決めると、ウナギも登場。ピディータのマスクを取るも、もう一枚かぶっていた) ケディータ おい笹村、そのベルトのシングル、とは言わないけど、おい、オマエらタッグのベルト、まずは第一歩、我々挑戦させろよ。オマエらよりベルトの価値さらに上げてやるから覚悟しとけよ。 ピディータ&ケディータ退場。 笹村 主、主役は私だよ。そうだよね。穂ノ利、2回目かもしれないけど、オマエ強くなったな。危なかったよ。何回かこう、キラキラ星が見えて、本当に、うん、強くなったね。 穂ノ利 ありがとうございます。 笹村 いつでも何度でもやろう(と握手)。次の挑戦者来たと思ったのに、思ったのにタッグかあ。私はオマエのことをめちゃくちゃ魅力的だと思ってるのに。はあ、でも、もっと私、このベルトの魅力を存分に高めていきますので、このベルトを持ってる笹村あやめから目を離さないでくださいね。で、今日はSEAdLINNNG最後の新宿FACE大会ということで、一人ではなく今日参戦してくださった皆さんで締めたいと思うんですが、いかがですか? では、今日参戦してくださった方々、えー、あと10秒以内にリングの方に上がってください。これチャンピオン命令ですので。最後なので。(全員集合後)よし、今日のSEAdLINNNGは最高だったかー? 今日の女子プロレスは最高だったかー? またSEAdLINNNGを見に来てくれるか? よっしゃよっしゃよっしゃ、最後の新宿FACE大会ありがとうございました。それではLet's get d!!!で締めたいと思います。締めるぞー!(×3)オッケー、行くぞー! オー! Let's get d!!!
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