「SEAdLINNNG~SHINKIBA SERIES 2026 Vol.6 ~」 2026年10月23日(金) 東京・新木場1stRING 観衆:260人
| 第1試合 シングルマッチ 20分1本勝負 | ||
| ❌望天セレネ |
8分31秒 |
ノア・ヒカリ⭕️ |
2026/10/23/
「SEAdLINNNG~SHINKIBA SERIES 2026 Vol.6 ~」 2026年10月23日(金) 東京・新木場1stRING 観衆:260人
| 第1試合 シングルマッチ 20分1本勝負 | ||
| ❌望天セレネ |
8分31秒 |
ノア・ヒカリ⭕️ |
| 第2試合 シングルマッチ 20分1本勝負 | ||
| ❌光芽ミリア |
11分00秒 |
ウナギ・サヤカ⭕️ |
| 第3試合 タッグマッチ 20分1本勝負 | ||
| 紫雷美央 |
13分55秒 |
真琴 |
| ❌陽岬来永 | VENY⭕️ | |
| 第4試合 シングルマッチ 20分1本勝負 | ||
| ❌風南ユキ |
9分39秒 |
藤本つかさ⭕️ |
| 第5試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負 | ||
| 笹村あやめ |
17分19秒 |
松本浩代⭕️ |
| ❌ラ・ピディータ | MIRAI | |
| カ・ケディータ | ちゃんよた | |

※試合前 SEAdLINNNG BEYOND THE SEA Single選手権の調印式。挑戦者のちゃんよた、王者の笹村が意気込み。 ちゃんよた「SEAdLINNNGのシングルのベルトは女子プロレス界の中でも屈指の強さの象徴のベルトだと思ってます。自分の人生を懸けて、生き物としての強さを追求しています。だからこそ私はこのベルトを目指さなきゃいけないし、ベルトを手に入れなきゃいけないと思ってます。今までこのベルトを誰が持っていたか知っています。そして、笹村選手が素晴らしい選手だということも知っています。でも、それだけで私がこのベルトを目指さない理由はありません。私は自分の強さを信じてあなたから必ずベルトを取ります。以上です」 笹村「私がこの最強の証を持っている、このベルトにちゃんよたが挑戦してきてくれることがすごく嬉しいですし、見てわかるとおり、ちゃんよたは体も強いしでかいし、マジメだなと思いますけど、マジメで強さを求めてるだけじゃこのベルト、手に届かないってことを試合で見せたいと思います」
| 第1試合 シングルマッチ 20分1本勝負 | ||
| ❌望天セレネ |
8分31秒 |
ノア・ヒカリ⭕️ |

握手でゴング。ロックアップからヒカリが押し込んでクリーンブレイク。しかしすぐにセレネがエルボー連打。だが、ヒカリがロープワークからドロップキック、ストンピング連打からヘアホイップ。 コーナーに押し込んで踏みつける。さらにドロップキックからカバー。カウント1。 セレネはエルボー連打。ヒカリは髪を掴んで叩きつけ、足攻め。エスケープされたあともさらに攻め込み、エルボー。ロープに振られたセレネはボディーアタックからフットスタンプ。カバーを挟んで何度もフットスタンプ。カウント2となるとワキ固めに移行。 ヒカリはカウンターのドロップキックから連発。続いてコブラツイストに移行。エスケープされると背後からドロップキック。カウント2。 コーナーに上がったヒカリがミサイルキック。カウント2。5分経過。 セレネがエルボー。ヒカリもやり返し、打ち合いとなる。さらにセレネは低空ドロップキックから飛びつき腕十字。ロックを離さないヒカリの手を噛むセレネ。すぐにヒカリがエスケープすると、セレネはダイビングボディーアタック。カウント2。 再びワキ固め。切り返されると腕ひしぎの体勢。ヒカリは何とかエスケープ。セレネが腕へのストンピング連打からセカンドに上がり、ダイビングフットスタンプ。 今度はコーナー最上段からフットスタンプもヒカリがかわす。それでもセレネは丸め込みを連発。カウント2。 ヒカリはトラースキックから走り込んで体を浴びせる。カウント2。 そしてブリザードスープレックスを決めて3カウント。
| 第2試合 シングルマッチ 20分1本勝負 | ||
| ❌光芽ミリア |
11分00秒 |
ウナギ・サヤカ⭕️ |

開始のゴングと同時にミリアがドロップキックの連発からミドルキックも連発。ウナギはカウンターのフロントハイキックからブレーンバスター。さらに変型ゴリースペシャル。顔面蹴りの挑発に対して、ミリアも下からエルボー。だが、ウナギがフェースバスター。ミリアは場外エスケープ。リングに戻るとウナギが腰攻め。カウント2。
逆エビ固めも決めるウナギ。そこから逆片エビ固めに移行。ミリアはエスケープ。腰攻めのレッグドロップからカバー。カウント2。
立ち上がったミリアはエルボーを叩き込むも、ウナギは再び顔面キック。カウント2。
ミリアはDDTから前後でサッカーボールキックを連発。カウント2。
馬乗りでのエルボーも連発するが、ウナギもやり返す。5分経過。
ミリアがソバットからスープレックス。カウント2。
コーナー最上段からミサイルキックも決める。2発目はウナギが阻止して雪崩式ブレーンバスター。逆にミリアは投げ捨てジャーマン。立ち上がってエルボーのラリー。ミリアが連発すると、ウナギはビンタ。
だが、ミリアもすぐに立ち上がってビンタの連発からソバット、ミドルキック。バックを奪うと耐えるウナギ。串刺し狙いはミリアがかわし、スイングDDT。カウント2。
なおもキックを連発するミリア。そしてバイシクルキック。カウント2。
ウナギが意表を突いた丸め込み。カウント2。
さらにフロントハイキック、フェースバスター。カウント2。
スライディングエルボーをかわしたミリアがキックからエルボー連打。そして再びバックを奪うも、ウナギが切り返し、叩きつける。だが、ミリアが逆フォール。カウント2。
ウナギはミリアをコーナーに抱え、そこから肩に担ぐと、一気に脳天から叩きつけて3カウントを奪った。
ウナギ「おいミリア、覚悟ができてるヤツはな、自分が一番覚悟あるなんて言わねえんだよ。背負ってる? ふざけんなよ。そんなたかだかPOPのベルトひとつ巻いたぐらいで何? 王様気分なわけ? あのな、そんなにプロレスの山は低くねえんだよ。(ミリアが張り手。するとウナギもやり返し、馬乗り。乱闘寸前となる)ビビってるくせに強がってんじゃねえよ。オマエなんか中島安里紗の足下にも及ばねえんだよ。ナメんなよ。プロレスナメんな」
| 第3試合 タッグマッチ 20分1本勝負 | ||
| 紫雷美央 |
13分55秒 |
真琴 |
| ❌陽岬来永 | VENY⭕️ | |

陽岬にとって勝負のタッグマッチ。「VENYさんお願いします」と握手を求めるも無視されてゴング。 先発は陽岬とVENY。ロックアップでの押し合いからバックの取り合い。VENYがリストを取ると陽岬も取るが、すぐにVENYが取り返し、カニ挟みで倒す。足を固めてキャメルクラッチの体勢からヘッドロック。タックルは共に倒れず。 陽岬の串刺し狙いはVENYがキックで迎撃し、顔面への低空ドロップキック。カウント2。 真琴が登場。陽岬をコーナーに叩きつけ、マットにも叩きつけてフットスタンプからカカト落とし。カウント2。 真琴はフロントネックロック。陽岬は何とかエスケープ。真琴は踏みつけてVENYとタッチ。VENYは挑発を繰り返し、陽岬の顔面を蹴り飛ばす。陽岬のエルボーにVENYはビンタからフロントハイキック。5分経過。 陽岬はVENYの背後からスピアを決め、ボディースラム。美央とタッチ。美央はVENY&真琴を一人で翻弄。観客へのアピールも忘れない。だが、VENYがサミング。美央の619もキャッチし、真琴の一撃からVENYがフロントハイキック。真琴も続いてサミングからダブルニードロップ。カウント2。 続いてコブラツイスト。陽岬がカットに入るも蹴りで迎撃。二発目は美央に誤爆させる。美央は今度こそ真琴に619を決め、バックの奪い合い。だが、真琴がダブルアームスープレックス。カウント2。 串刺し狙いは美央が回避してハイキックからタランチュラ。コーナーからはミサイルキック。カウント2。 陽岬がチェンジを求め、リングイン。ドロップキック。カウント2。 抱えようとするが、耐える真琴。ならばと陽岬はエルボー連打からドロップキック。カウント2。10分経過。 そして陽岬が逆エビから逆片エビ固め。だが、すぐにVENYがカット。VENYと真琴が交互に顔面蹴り。そして2人で走り込んでキック。カウント2。 VENYは椅子を持ち出し、陽岬にぶつける。蹴りをかわした陽岬はアルゼンチンバックブリーカー狙い。耐えたVENYがビンタからフロントハイキック2連発。さらに攻撃を狙うが、美央がカットに入り、陽岬がアルゼンチンバックブリーカー。カットに入った真琴がDDT。 そして再び2人でトラースキック。カウント2で美央がカット。 タッチを狙うが、真琴が阻止。VENYはビンタから走るも、陽岬はキャッチしてコーナーに叩きつける。美央のアシストから何度もカバー。カウント2。 陽岬は真琴にもタックル。だが、VENYがカウンターのフライング・ニールキックで3カウントが入った。
| 第4試合 シングルマッチ 20分1本勝負 | ||
| ❌風南ユキ |
9分39秒 |
藤本つかさ⭕️ |

ユキの志願によって実現となった藤本とのシングルマッチ。藤本は握手を拒否し、開始と同時にドロップキック。カウント2。 ユキも投げ飛ばしてドロップキックを連発。だが、藤本もすぐにドロップキックからストンピング、ヘアホイップ連発。そしてドロップキック。ユキはエルボー連打。藤本はサッカーボールキック、キャメルクラッチ。続いて逆水平からコーナーにホイップ。 だが、ユキはコーナーを駆け上がってボディーアタック。カウント2。 ドロップキックも連発。カウント2。 ボディースラムもカウント2。 続いてスリーパー。そこから胴締めスリーパーに移行する。藤本はなんとか足を伸ばしてエスケープ。エルボーを放った藤本は背後からドロップキック。カウント2。 ユキはカウンターのフランケンからミサイルキック。カウント2。5分経過。 ユキのサッカーボールキック連打も、藤本には効かず。逆にローキックから顔面蹴り。チョップで倒し、逆エビ固めに移行。ユキがエスケープ。藤本はコーナーにユキを追い詰め、走り込んでドロップキック。そしてコーナー最上段からミサイルキック。カウント2。 延髄斬りを避けたユキがマヒストラル。カウント2。 そしてビンタを連発し、ドロップキック。アームホイップからの丸め込みはあわや3カウント。 なおもユキがエルボー連打。しかし藤本がドロップキックからサッカーボールキックを連発。前からも放ってカバー。カウント2。 延髄斬りを放つと、ヴィーナスシュートで勝負を決めた。試合後は握手し、藤本がユキを背負う形で一緒に退場した。
| 第5試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負 | ||
| 笹村あやめ |
17分19秒 |
松本浩代⭕️ |
| ❌ラ・ピディータ | MIRAI | |
| カ・ケディータ | ちゃんよた | |

笹村とちゃんよたが先発で登場。握手からゴング。
ロックアップに始まり、ちゃんよたがクリーンブレイク。笹村が蹴りをすぐに入れてヘッドロック。ちゃんよたもヘッドロックで返し、タックル、ボディースラム。ロープに走るとピディータ&ケディータがカット。
だが、それをはね除け、笹村とエルボー合戦。だが、ピディータ&ケディータが合体攻撃を見舞い、そこから場外乱闘に移行。両陣営が激しくやり合う。
ちゃんよたをリングに上げた笹村はコーナーで強烈なエルボー。ケディータが登場すると顔面踏みつけ。さらに顔面への低空ドロップキック。カウント2。
すぐさま腕十字に移行。ちゃんよたはエスケープ。ピディータも入り、連係プレーでちゃんよたを翻弄していく。だが、ちゃんよたは2人に交互にエルボー。コーナーで控える笹村にも一撃を見舞う。5分経過。
ピディータ&ケディータがちゃんよたの腕にダブル攻撃。エルボー合戦もケディータが優勢。だが、串刺し攻撃をキックで迎撃し、ドロップキック。
松本が登場。ケディータにラリアット。ブレーンバスターは耐えるケディータ。だが、松本は強引に投げ飛ばし、マスク剥ぎ。ピディータが慌ててカット。だが、そのピディータをケディータの上に乗せて、まとめて逆片エビ固め。2人はエスケープ。
さらに松本はケディータをコーナーにセットしてぶっ壊す。
MIRAIが登場し、タックルから串刺しラリアット、タックル。カウント2。
ケディータはエルボー連打も、MIRAIは柔道殺法から絞り上げる。ピディータがカット。ラリアットを避けたケディータが逆転の一撃。
笹村が登場し、MIRAIの顔面を蹴り飛ばす。背後からの一撃はMIRAIがかわし、右足を絞り上げた上でバックドロップ。ちゃんよたは串刺しラリアット2連発からフライングショルダー。ブレーンバスター狙いは逆に笹村が決め、顔面蹴りも連発。
だが、ちゃんよたもエルボー。10分経過。
笹村がエルボー連打。しかしちゃんよたがカウンターでキャッチし、そのまま投げ飛ばす。だが、笹村もキューティースペシャル。カウント2で返したちゃんよたはラリアット。両者ダウン。
ピディータ&ケディータが松本に合体フェースバスター。連続の串刺し攻撃も決めるが、松本も逆に交互にラリアットを見舞う。そしてピディータを抱えて場外に投げようとするが、脱出したピディータが逆にトペ・スイシーダ。
さらにリングに戻るとミサイルキック。ケディータもミサイルキック。そして3人で619の競演(笹村はダブルニー)。ピディータがブレーンバスター狙い。しかし松本が耐え、逆にスクリュー式で投げる。
そしてフェースロック。だが、脱出し、ケディータとともに連続アームブリーカー。ピディータはジャベに移行。すぐさまカットに遭う。MIRAIとちゃんよたが同時のバックフリップを披露し、松本はリバーススプラッシュ式ダブルニー。
カウント2で笹村がダイビングフットスタンプでカット。15分経過。
笹村とちゃんよたがもみ合いとなる。ピディータは松本にエルボー連打。だが、ちゃんよたがカウンターのラリアット。松本がフィニッシュを狙うが、ピディータがウラカン・ラナ。カウント2。
さらに攻め込むが、カウント2止まり。
全選手が入り乱れる中、ピディータが松本に丸め込み。カウント2。
ラリアットを決めた松本だが、ピディータはカウント1でクリア。
そして腕狙いを続けるが、MIRAIがピディータにデスバレー。松本がスライディングラリアット。カウント2。
最後はロックドロップで3カウント。
松本「みなさんどうも、SEAdLINNNGのドンの松本浩代です。(ドン・コール)私がドンだ! ラピカケ、オマエらベルト取って調子乗ってんな。しかも名前、覚えられねえタッグ名もつけやがって。悔しかったら私がオマエら2人に次、負けたら名前覚えてやるよ。名前覚えてやるよ。スゲエことだろ。その代わり、次オマエら2人に勝ったらそのベルトよこせ。意味わかる? SEAdLINNNGのドンを差し置いてチャンピオン名乗るんじゃねえよ。なんだ、オラ」
ピディータ「おい、松本浩代、どんだけ日本にいると思ってんだよ。こちとら日本語ペラペラでい。うちらのタッグ名、覚える代わりにベルト? ふざけんなよ。いいよいいよ、私たちのタッグ名なんて覚えなくていいよ。ベルトオマエなんかに渡すかよ。で、いつ挑戦するつもり? いつでもいいよ? 誰でもいいよ。いつ挑戦するか言ってみろよ」
松本「いいんだな。日付決めてやるよ。年末最終戦12月後楽園ホールでどうだ。そしてパートナーでしょ。私は最初からコイツしかいねえと思ってんだよ。ミリア! 私はミリアは若い頃からこのSEAdLINNNGを引っ張ろうとしているのを一番隣で見てきたと思う。まだ見えてないし、まだ手が遠いかもしれないけど、私といたら絶対すぐ見えるんだよ、未来が。私に不可能はない。私とミリアでぜってー、そのベルト引っぺがしてやるよ。楽しみにしてるぞ」
ピディータ「おい今日負けたんじゃねえの、ミリアちゃんよ。オマエたちシードの若手がこうやってリングに上がれるのは誰だと思ってんだよ。オマエたち若手も、ドンだかなんだか知らねえけど、松本浩代がいねえ間もうちらはシードのリング守ってんだよ。こんなこと言いたくねえけど、格の違いを見せつけてやるよ。楽しみだなあ」
松本「本当にたくさんのお客さん本当にありがとうございます」
ちゃんよた「ちょっと待ってもらっていいですか。私が直接スリー取ったわけじゃないけど、ひとことしゃべってもいいですか。11月29日、シングルのベルト挑戦決まってからずっと笹村あやめ、あなたのことばっかり考えてて、私、スマホでさって打つと笹村って出るようになってしまったんだよ。アナタの試合、YouTubeでも試合を見あさってんだ。それくらいあなたのこと考えてる。伝わってるかわからないけど、直接3カウント取れなかったけど、本番は直接3カウント取りますから」
笹村「試合前から私のこといっぱいいっぱい思ってくれてるなんて思って無かったけど、やるじゃん。シングルのベルト一番熱いってことを証明してやるよ。カルッツ、どっちが強いかサシで勝負だ」
ちゃんよた「出しゃばってすみません」
松本「次、SEAdLINNNGビッグマッチ、カルッツかわさき、そして年内最終戦の後楽園ホール。レスラーたちもその試合に向けて言葉以上に背負うもの背負ってスタッフもその大会に向かっていって、その日を最高にするために向かっていってます。ちゃんよたも今回団体のシングルのベルトに挑戦、言葉以上に覚悟決めて背負うもの背負って毎日自分と戦って向かっていってんだよな。それは私もここに上がってる選手も中島安里紗も経験してることだし、その経験が必ず私たちを強くする。その大きな場所をみなさんと経験できることはプロレスラーにとってすごくすごく幸せな場所だと思ってます。なので成長のため、SEAdLINNNGを大きくするためにも、女子プロレス界ももっと盛り上げるためにも、ぜひカルッツかわさきも後楽園ホールもみんな最大限に盛り上がっていこうぜ! ミリア、意気込みいくぞ。意気込みをdに込めろ。今日という日をSEAdLINNNGを選んでくれてありがとうございました。まだまだ止まらないよ。いくぞー、Let's get d!!!」