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2020年12月25日

12.23新宿FACE・第3試合

第3試合
タッグマッチ20分1本勝負
真琴&○朱崇花(14分27秒、メリーゴーランドン→エビ固め)花穂ノ利&海樹リコ×
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ほのリコ初タッグにして穂ノ利はデビュー1周年。リコはいきなりドロップキックも朱崇花はかわす。ロックアップで押そうとするも、朱崇花が余裕で押す。髪をなでてクリーンブレイク。穂ノ利が朱崇花を捕らえてリコがロープに走るも真琴がカット。朱崇花はボディースラムから踏みつけフォール。真琴はヘッドロック。リコは髪を引っ張って脱出。真琴はサーフボードストレッチ。そのまま朱崇花が顔面を蹴り上げる。リコは脱出して強引にフォール。朱崇花は投げ飛ばして挑発。
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エルボーも叩き込む。リコもエルボーを放つが、朱崇花は張り手。フロントハイキックをかわし、ドロップキック。穂ノ利も朱崇花に襲いかかるが、ロープに走ると真琴がカット。穂ノ利は張り手を連発も、朱崇花が一発で逆転し、顔面キック。フォールに入るも自分でカバーを外す。真琴はチョップから串刺しキック、キャメルクラッチ。朱崇花はパラダイスロック。真琴はその上に座り、朱崇花はリコにもパラダイスロック。リコのボディーアタックはキャッチされるも穂ノ利がドロップキックで倒し、更にドロップキック。リコもドロップキックを放つが、朱崇花もドロップキックで格の違いを見せる。真琴はニーリフト。リコは丸め込みを狙うが、真琴は耐えてキック。リコは右足へのドロップキックから「クソババア」とドロップキック。
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穂ノ利はボディースラムから逆エビ。脱出した真琴は背中へのチョップからフロントハイキック、逆エビ。穂ノ利は串刺しをかわしてエルボー。だが真琴がすぐに切り返して背中にダブルニーから側転ダブルニー。ダブルアームを耐えた穂ノ利がエルボー連打。真琴はチョップ、フロントハイキック。穂ノ利はスピアからリコとタッチ。リコは朱崇花にエルボーを決め、ダイビングボディーアタック。2発目はかわされる。真琴のダブルニーからダブル狙い。真琴を場外に転落させ、朱崇花が走ると穂ノ利がカットし、リコが丸め込み。朱崇花はカウンターのトラースキック。穂ノ利の張り手からリコも張り手。リコが逆さ押さえ込み、スモールパッケージ。穂ノ利のタックルからリコはノーザンライトスープレックス。リコがエルボー連打。朱崇花はカウンターにニールキック。穂ノ利がフォールをカット。朱崇花は投げっぱなしジャーマン。カウント2でキックアウト。スピンキックはかわされるも、回し蹴りから張り手バズソーキック、回し蹴り。最後は朱崇花の得意の一撃で3カウント。
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朱崇花 何回やってもおめえらはザコいな。ちょっとだけ進歩したなと思ってもあと一歩二歩、二手三手ね。まだまだお前らは弱い。でさ、前から言ってるけどさ、いつまでも進歩も見えないお前らさ、早くラスエゴに来て、もっと成長したいでしょ。
穂ノ利 いかねーよ。はいらねーよ。
朱崇花 何もかもがないんだよ、お前らは。私達と一緒にがんばってみない?
リコ あー! 負けたー! 前回も負けて今日も負けて負けばっか。自分はずっと勝てなくて負けてばっかでお前らにも負けてばっかで。自分に何が足りないんだよ! おい話聞けよ、朱崇花、真琴! お前らが言うラスエゴに入ってやるよ!(拍手起こる)
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朱崇花 偉い子。
真琴 穂ノ利ちゃん入らないんですよ。リコは偉い子、良い子良い子。
穂ノ利 リコ、お前バカじゃねえの。バカでアホなんか? お前そんなんだったらウチとシングルマッチしろよ。
リコ やってやるよ。お前とシングルマッチしてやるよ。絶対勝ってやるわ。
真琴 シングル勝って頂くとして私達はこれから歌舞伎町、朱崇花さんの庭らしいんで、3人でいきましょう。大人の世界にレッツゴー。
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ヤシの木